- ビットコインって何円から買えるの?
- それぞれの取引所では何円から取引できるの?
- 購入費以外にも費用はかかる?
- ビットコインの少額投資はメリットやデメリットは?
- ビットコイン少額投資で稼ぐ方法を知りたい!
こんな悩みを解決できる記事になっています!
ビットコインって高いから普通の人が投資するのは難しい…と思うかもしれません。

ニュースで1ビットコインが1,000万円という情報が出てきますよね。
結論、ビットコインは数円単位から購入ができます。
また少額で始めるからこその意義やメリットがあるのです!
本記事では、ビットコインの最低購入額や少額投資でどうやって稼ぐのか、について解説しています。
最後まで読めば、今からビットコイン投資を始めようというモチベーションになると思いますよ!

本記事は情報提供を目的としており、特定の投資手法や商品の購入・売却を勧誘・推奨するものではありません。
掲載内容については正確かつ最新の情報をお届けできるよう努めておりますが、その完全性・正確性・有用性を保証するものではありません。
本記事の情報をもとに投資判断を行った結果、損失などの不利益が生じた場合でも、当方は一切の責任を負いかねます。
投資に関する最終的な判断は、ご自身の責任にて行っていただきますようお願いいたします。
ビットコインは最低いくらから購入可能?
ビットコインは、最低数円から数百円単位で購入できます。
なぜなら、ビットコインをはじめ、仮想通貨は小数点以下の単位で取引ができるからです。
どうして小数点以下の単位で取引できるの?
なぜ小数点以下の単位で取引可能かというと、1BTCをより細かく分割できるようになっているためです。
ビットコインは最低1億分の1まで分割できます。
この単位は「satoshi(サトシ)」と呼ばれることがあります。
satoshiはビットコインの考案者である、「サトシ・ナカモト」氏の名前から由来しています。

だから数円単位からの取引ができる、というわけですね!
取引形式による最低購入額を比較

引用:Coincheck
ビットコインの購入方法には、「販売所」形式と「取引所」形式があることを知っておきましょう。
この違いを知らずに始めてしまうと、知らないうちにコストで損をしてしまうこともあります。
特に初心者の方は、最低購入額や手数料の違いを理解しておくことがとても重要です。
それでは販売所と取引所でどのように最低購入金額が違うのかを比較していきましょう。
販売所形式
販売所形式とは、仮想通貨取引所でビットコインなどを購入する形式です。
取引所が提示する価格を確認して購入します。
私たちは購入したい量だけを入力すればいいので、簡単に取引ができるという特徴があります。
ほとんどの取引所では数百円単位から購入可能ですが、中にはbitbankのように1円から買えるところもあります。
販売所形式は、これからビットコイン投資を始める初心者におすすめです。
- 1円などの少額から購入でき、操作もシンプル
- 買いたい金額を入力し、「購入」ボタンを押すだけで簡単に取引ができる
- 一方で、スプレッドが発生する

スプレッドについては、後ほど解説します。
取引所形式
取引所形式とは、他のユーザー同士でビットコインを売買する形式です。
指値注文などが可能で、販売所形式と比べて手数料やスプレッドなどのコストを抑えられます。
ただし取引の知識や経験を求められるため、経験者向けの取引方法といえるでしょう。
販売所と比べると最低購入額は高い傾向にあります。
- ユーザー同士が売買を行うため、基本的にスプレッドは発生しない
- 指値注文などの仕組みを理解していないと、希望価格で約定しないことがある
取引所形式をうまく利用するには、指値注文などの知識が必要です。
そのため、コストを抑えたい中級者〜上級者向けの購入方法といえるでしょう。

販売所形式で仮想通貨取引に慣れてから挑戦するのがおすすめです。
購入費以外にかかる費用は?
仮想通貨を購入する際には、購入費以外にも費用がかかることがあります。
- 取引手数料
- 入金手数料
- 出金手数料
- スプレッド
取引手数料
取引手数料とは、暗号資産を売買するときに発生する費用です。
しかし、販売所で購入する場合は気にしなくても問題ありません。
ほとんどの仮想通貨取引所で取引手数料を無料としているためです。
実際に大手取引所のCoincheckやbitBankでは手数料が無料となっています。
なので取引手数料は0円とみなしても問題ありません。

ただし、取引所形式で購入する場合は手数料がかかるため注意が必要です。
入金手数料
入金手数料は、投資をするために口座に入金するときに発生します。
振り込み方法によって入金手数料が変わることがあります。
- 銀行振込:無料
- コンビニ入金(3万円未満):770円
- コンビニ入金(3万円~30万円以下):1,018円
- クイック入金(3万円未満):770円
- クイック入金(3万円~50万円以下):770円
- クイック入金(50万円以上):入金額×0.11%+495円
また、振込手数料は自己負担としている所もあるため、購入前にチェックが必要です。

基本的には無料のものを選ぶようにしましょう。
出金手数料
出金手数料は、預けている日本円を銀行口座へ出金するときに発生します。
こちらは取引所によって大きく異なります。
例えばCoincheckの出金手数料は、出金金額にかかわらず一律407円(税込)です。
一方で、GMOコインでは無料となっています。
取引が多くなると負担が大きくなるため、こちらも事前にチェックしておきましょう。

入出金手数料がかかるかどうかも、取引所選びの判断基準になります。
スプレッド
スプレッドとは、「買う価格」と「売る価格」の差を指します。
販売所では通常、買うときは高く、売るときは安く価格が設定されています。
- 販売所の買値が102万円
- 売値が98万円
上記の場合、購入した後にすぐに売ると、4万円分の損失となります。
このように隠れたコストがあるため、販売所で取引する際は気をつけないといけません。

スプレッドは各種サイトやアプリでチェックできます。
ビットコイン少額投資のメリット
ビットコインを少額で行うと、次のようなメリットがあります。
- 無理なく投資経験を積める
- 精神的なプレッシャーを低く抑えられる
無理なく投資経験を積める
少額投資であれば無理なく投資を続けられます。
なぜなら、仮にビットコインの価格が大きく下がっても、ロスは少ないからです。
具体的な金額で考えてみましょう。ビットコインの価格が10%落ちたとします。
投資額が3万円なら3千円のロスで抑えられますが、300万円投資していた場合、その損失は30万円です。

割合は同じですが、損失額には大きな差が出ていますね。
ビットコインをはじめ暗号資産は価格変動が大きい金融商品です。
しかし、投資額が低ければ資産が一気に減るという心配はありません。
精神的なプレッシャーを低く抑えられる
価格が変動しても、冷静さを保ちやすいことも少額投資のメリットです。
投資している金額が多いと、価格の変化に敏感になってしまいます。
その結果、一般的に取る行動として、「狼狽売り」や「高値掴み」に繋がるおそれがあります。
- 狼狽売り:相場が急落した際、パニックになって資産を慌てて売却すること
- 高値掴み:相場が上昇しきった「高値」のタイミングで買ってしまうこと
ですが少額投資なら価格の変動があっても、情報収集を行うなど、客観的な判断がしやすくなります。

少額投資だからこその強みでもあります。
ビットコイン少額投資のデメリット
一方でビットコイン少額投資には、次のようなデメリットもあります。
- 短期間で大きな利益は出しにくい
- 手数料の負担が大きくなる
短期間で大きな利益は出しにくい
少額投資では価格の下落のリスクを抑えられますが、短期間で大きな利益を狙うのは難しいでしょう。
その理由ですが、利益は投資した金額によって大きくなるからです。
具体的な金額で考えると、100万円で年10%の利益が出た場合、利益は10万円になります。
一方で10万円しか投資していなかった場合は、同じ利率でも1万円しかプラスになりません。
すぐに利益を出すには相応のリスクを背負う必要があることは覚えておきましょう。

少額投資で利益を出すには、時間を味方につけることが大事になります。
手数料の負担が大きくなる
1回の投資額が少ないと、手数料の割合が大きくなってしまいます。
ビットコインの取引では、入出金手数料やスプレッドなど様々な手数料がかかることをお伝えしました。
その結果、少額で投資する場合は手数料が引かれ、実際の手残りが少なくなってしまいます。
そのため自分に合った取引所選びが重要になってきます。

入出金手数料が無料の取引所などを選ぶのがおすすめです。
ビットコイン少額投資で稼ぐ方法
ビットコインの少額投資で利益を出す方法を紹介します。
- 長期保有
- 積立投資
- レバレッジ取引
- スキャルピング
- デイトレード
- ポジショントレード
- 貸暗号資産
長期保有
長期保有は、買ったビットコインを売らずにしばらく置いておく方法です。
期間は10年以上持ち続けることが一般的です。
保有し続ればいいので、日々変わる価格に一喜一憂しながら取引する必要がないというメリットがあります。
また、取引の回数が少なくなるため、取引手数料を抑えられるという利点も。
投資の知識も不要なので初心者にオススメの方法です。

シンプルですが、労力が少ないのでおすすめの方法です。
積立投資
積立投資は、毎月15日にビットコインを購入、のように定期的に購入し続ける方法です。
ドルコスト平均法によりお得にビットコインを積み立てることができます。
ドルコスト平均法とは、金融商品を毎月決まった金額で定期的に購入し続ける投資手法です。
ビットコインをはじめ金融商品の変動を予想するのは難しいです。
しかしドルコスト平均法を利用すれば、価格が高いときは少額、低いときは多く買うことが自然とできるようになります。
では本当に積立投資で利益を得られるのかシュミレーションしてみましょう。
GMOコインで使えるシミュレーターを使って、1ヶ月で1万円、それを5年間続けた結果を出しました。

結果は元本が60万円に対し、評価額は約130万円以上と、2倍以上になっています!
少ない金額でも長く続けることで大きな利益を獲得できるのです。

毎月積み立てるだけで資産が倍増するなら、チャレンジしてみたくなりますね!
レバレッジ取引
レバレッジ取引は、預けた証拠金を担保に、その数倍の金額を動かして取引する手法になります。
利益が出れば通常の取引以上のリターンを得られるというメリットがあります。
実際に国内の仮想通貨取引所でかけられるレバレッジは最大で2倍です。
たとえば10万円の証拠金を預ければ、2倍の20万円分のビットコインに投資が可能になります。

一方で損失も倍増するため、リスクは大きいことは覚えておきましょう。
スキャルピング
スキャルピングは、数秒から数分単位で売買を繰り返す手法です。
超短期トレードとも呼ばれます。
ビットコインはスキャルピングに適した銘柄の一つとされています。
流動性が高く値動きが活発なためです。
◯ 1回あたりの値幅を小さく抑えるため、大きな損失を回避しやすい
✕ 常にチャート画面を注視して売買のタイミングを見極めないといけないため、手間や取引コストがかかる
集中力と知識や経験が必要になるので、上級者向けの方法です。

取引回数も多くなるので、取引手数料もかさみやすいです。
デイトレード
デイトレードとはその名の通り、1日のうちに取引を終わらせる方法です。
取引は1日に数回から数十回繰り返すこともあります。
◯ ポジション(決済する前の状態)を次の日へ持ち越さないので、精神的な負担を軽減できる
✕ トレード中は集中して取引する必要がある
スキャルピングと比べて取引回数が少ないため、計画的に取引することが可能です。

スキャルピングのやや緩いバージョンです。
ポジショントレード
ポジショントレードは、数日から数週間単位で取引をする方法です。
◯ 取引が中期間のため、取引回数を減らせる
✕ 夜間や週末に大きな価格が変動する可能性がある
スキャルピングやデイトレードと比べると、チャレンジしやすい手法といえるでしょう。
またポジショントレードでは、トレンドと呼ばれる価格の「波」を見極めることが重要です。

トレンドを見極めるには、ニュースを見たり、チャートの分析を行う必要があります。
貸暗号資産
貸暗号資産とは、自分が保有する資産を仮想通貨交換業者へ貸すことで、利息をもらう方法です。
一定期間貸し付けるだけで利益が入るので、運用の労力や知識を必要としません。
一方で、途中解約はできず、また取引所が倒産した場合は返ってこないリスクがあります。

ですが、長期保有や積立投資と同じく知識がなくても始めやすいので、初心者におすすめです。

貸し出せる最低額は取引所によって違うので、チェックしておきましょう。
ビットコイン少額投資の注意点
ビットコインの少額投資で注意する点としては次の通りです。
- 価格変動が大きい
- ハッキングのリスク
- 余裕資金内で行うこと
- ビットコインの勉強は必要
価格変動が大きい
ビットコインは価格変動が大きい金融商品であることは覚えておきましょう。
理由は、市場がニュースや規制などに過剰に反応しやすいからです。
最近では、2月の初めにビットコインの価格が最高値の半分まで下落しました。
トランプ政権の関税政策やハイテク株安など複数の要因が原因とされています。

2026年は全体的に下落の傾向がありますね。
そのため、最初のうちは一気に大金を入れないようにしましょう。
ハッキングのリスク
ビットコインをはじめ暗号資産は全てデジタルで管理されているため、
ハッキングのリスクは考慮しないといけません。
なぜならハッキングによって資産を失う危険性があるからです。
- マウントゴックス事件: 2014年2月に発生し約85万ビットコイン(当時約480億円相当)が消失
- コインチェック事件: 2018年に発生し、約580億円相当のNEM(ネム)が流出
- DMMビットコイン事件:2024年に発生し、482億円相当のビットコインが不正に流出
現在、取引所ではセキュリティ強化に努めていますが、ハッキングが必ず起こらないとは保証できません。
資産を分散するなど、ハッキングへの対処法を把握しておくことが大切です。

個人でもできるハッキング対策もあります。
余裕資金で行う
ビットコイン投資の経験が浅い段階では、必要以上に投資するのは危険です。
理由は、初心者の方は知識や経験がまだ十分ではないためです。
生活費や貯蓄の大部分を投資に回してしまうと、想定外の下落で大きなダメージを受けてしまう可能性があります。
- 下落中に冷静な判断ができなくなる
- 日常生活に支障が出る
初めのうちは少額で抑え、知識がついてきたら徐々に増やすように心がけましょう。

事前にいくらまで投資できるのかをチェックしておきましょう。
ビットコインの勉強は必要
ビットコイン投資をする上で、知識をつけておくことは重要です。
正しい知識を持つことで、正しい判断ができるようになるためです。
- 価格が変動する仕組み
- テクニカル分析(チャートの理解など)
- リスク管理
- 税金の知識
SNSの情報だけを見るのではなく、自分の頭で考えて取引できるようにしましょう。

まずは数十分でもいいので、コツコツ知識を吸収するのが大事です。
少額からのビットコイン投資におすすめな取引所
少額でのビットコイン投資におすすめな仮想通貨取引所を3社紹介します。
(2025年12月時点の情報です。)
Coincheck
- アプリのダウンロード数国内No.1
- 手数料が無料の銘柄が多い(取引所形式)
- NFT取引が可能
- 公共料金の支払いがビットコインでできる
- 出金手数料がかかってしまう
- 銀行への振り込み以外の手数料は高め
- レバレッジ取引はできない
Coincheckは、アプリがシンプルで使いやすいです。
アプリ内で、気になる銘柄をお気に入りに登録すればすぐに確認できます。
また、公共料金の支払いができるのもCoincheckならでは。
電気代は最大7%、ガス代は最大3%の割引を受けたり、ビットコインでの還元を受られたりします。
一方で出金手数料はかかってしまうため、頻繁に取引する際は注意が必要です。
bitFlyer
- アプリのダウンロード数ビットコインの取引量が9年連続国内No.1
- Vポイント(旧Tポイント)をビットコインに交換できる
- 高いセキュリティで創業以来ハッキング被害ゼロ
- 指定の金融機関以外で入金する場合、手数料が高くなる
- ビットコイン以外はレバレッジ取引ができない
bitFlyerは、ビットコインの取引高では9年連続で国内No.1を獲得しています。
bitFlyerが提供しているクレジットカードを使って支払うと、
0.5〜1%相当のビットコインがキャッシュバックされるお得なシステムも。
また、貯まったVポイントをビットコインに交換できるため、
Vポイントと提携することでよりお得にビットコイン投資が可能です。
bitbank
- 取り扱っている暗号資産の種類が豊富
- レンディングサービス(貸暗号資産)で最大5%の報酬がもらえる
- セキュリティ水準が高い
- 出金手数料が他の取引所と比較すると高め
- レンディングを途中解約すると、手数料がかかる(5%)
bitbankでは販売所・取引所共に40種類以上の暗号資産を取り扱っています。
また、レンディングサービスを利用することで最大で年利5%の報酬がもらえるため、
長期投資に非常におすすめです。
創業以来一度もハッキングされていないので、初心者でも安心して利用できます。
ビットコイン少額投資を始める方法(3ステップ)
1.口座開設
取引所を選んだら、まずは口座を開設しましょう。
- スマートフォンかPC
- 本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)
- 銀行口座
必要な書類などを準備したら、口座開設を進めていきます。
取引所によって違いはありますが、大まかな流れは以下の通りです。
- 取引所のサイトにアクセス(またはアプリをダウンロード)
- メールアドレスを送信し、届いたリンクにアクセスしてパスワードを登録
- アカウント作成のための基本情報を入力
- 本人確認(本人確認書類を撮影し、アップロード)
- 申し込み完了。審査が完了すると口座開設。
審査完了までにかかる期間ですが、Coincheckでは早くて数日程度と記載されています。
目安として覚えておくといいでしょう。
2.口座に入金する
次は入金です。入金の方法は主に3種類あります。
- 銀行振込
- クイック入金
- コンビニ入金
クイック入金とは、ネットバンキングを利用して24時間365日、即座に資金反映できるサービスです。
銀行振込とは違い、わざわざATMなどに行かなくても入金できる特徴があります。
3.ビットコインを購入する
入金が反映されれば、あとは買いたい額ビットコインを買うだけ!
初心者は取引の仕方に慣れるため、まずは販売所で購入することをおすすめします。
慣れたらスプレッドなど取引コストを抑えられる取引所形式で購入するといいでしょう。

口座開設がやや大変ですが、それを乗り越えればあとは簡単です。
まとめ
本記事では、ビットコインが最低でいくらから購入できるのか、
少額投資のメリットや少額投資で利益を出す方法をまとめました。
おさらいになります。
- ビットコインは最低1円から購入できる
- 購入額だけでなく、取引手数料もチェックする
- 少額投資だと下落のリスクを抑えられるので初心者におすすめ
- 初心者は長期保有や積立投資から始めるのがおすすめ
- 余裕資金で始めること、ビットコインの勉強をすることが大事
ビットコインは少額で購入できるため、初心者でも気軽に始めやすいです。
ただし、購入費以外にも費用がかかるので、それを理解した上で取引所を選ぶのが大切になります。

余裕資金の範囲内で投資するのであれば、ビットコイン投資にチャレンジできますよ!
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
BTC投資ラボ